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汐見板金 国産 ATXミドルタワーケース AX2

純国産に拘ったアルミPCケース汐見板金の新世代ミドルタワーケース
強度と使い勝手を追及、自作PCで頻繁にパーツ交換を行うヘビーユーザーにお薦め。
大型商品の為個別配送になります。

価格 : 税込円(税抜円)
受注生産 納期ご注文後10日程度
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■製品仕様 詳細リンク
純国産のフルアルミATX PCケース。5インチ10段のフリーレイアウトベイシステム採用。

・弊社ハイエンドフルタワーケース、ZX1を踏襲したケース構造

前作AX1から筐体及びパネル構造を一新、ご好評いただいている
弊社ハイエンドフルタワーケースと同等の構造を用いる事により、
大幅な強度向上を実現しました。
オールアルミ8kgの軽さに加えてガッシリとした筐体により
搭載パーツの振動を抑え安定させます。

・国産材にこだわった品質

主素材であるアルミに国産A5052材を使用するのは当然の事として、
ネジ穴補強用の副素材であるステンレスには刃物にも使われ硬く加工しづらい
国産304ステンレス材をあえて使用し強度を高めています。
スチール素材も国内産SECC材、アクリル仕様オプションに使用されるアクリルにも
三菱レイヨン製アクリライト(R)を使用する等、国産材に拘りました。
海外製素材ケースとの素材の違いを実感してください。
・裏配線対応

AX1では対応出来なかった裏配線をマザーボードベース、ベイ柱に開口を設ける事で新たに対応しました。
配線収納スペースも20mmと余裕をもって余剰ケーブルを収納して頂けます。
 
・水冷向けラジエター対応

水冷向けのラジエターに新規対応、筐体の天面、底面、側面に
それぞれ360mm、240mm、280mm迄のラジエターを搭載可能にしています。
ラジエターを搭載しない場合にはラジエターの代わりにAX1同様、
多数の空冷FANやストレージを搭載する事が可能で、スペースを無駄なく使用して頂けます。
 
 

・筐体デザインの一新

より個性的なカラーを楽しめるようAX1から筐体のデザインを一新しました。
フロント部分をブラックの切替色にする事で好みのカラーを選択した場合でも、
一般的に最も多く流通しているブラックのベイアクセサリーを違和感なく使用して頂けます。
カラーはデフォルトで7色を用意。
(ガンメタリック、パールホワイト、ダークレッド、スカイブルー、ミリタリーグリーン、ブラウン、オレンジ)
別料金にはなりますが、他の細かい色指定もお請け致します。
  

・アジャスターオプションの追加

AX1ではケースを容易に動かせるキャスター仕様がご好評を頂いていますが、
従来キャスター仕様にした場合ケースとの接触時や振動によりケースが動いてしまう等の危険がありました。
AX2ではオプションでキャスター+アジャスター仕様を選択する事により
メンテナンス時はキャスターでの容易な移動を、固定時にはアジャスターによる確実な固定を実現いたしました。

 


・サイド&トップパネル開口部の改善

側天板はオプションで開口有り、無しの選択がAX1に引続き可能。
エアフローやデザインによってお好みの仕様をお選び頂けます。

また開口有りパネルはAX1のパンチング開口からZX1同様の角穴全面開口方式へと改善。
別パネルとなったスリットパネルの開口率を上げる事で、通気性を向上すると共に
開口が不要になった際には塞ぎパネルを使用し騒音を抑える事も出来ます。
パネルは側板2カ所、天板3カ所にお好きな配置で取付出来ますので、エアフローを細かく制御して頂けます。

また、パネルの代わりにアクリルを取り付けて内部パーツをディスプレイする事が出来る
アクリル仕様を新たに追加しました。

 

・ゲーミングマザー対応

マザーボードベースの奥行きを拡張し、新たにゲーミング仕様(305×280mm迄)やSSI-CEB規格のマザーボードにも対応、
よりハイスペックなマシンを構築して頂けます。
又、マザーボードベース奥側にケーブルコネクタ用スペースを新たに設定し
AX1の欠点だったケーブル取り回しの自由度を大幅に改善しました。

・キャッチ種類の増強

メンテナンスで取り外し機会の多いフロントパネルやサイド増設パネルにはAX1、ZX1に引き続きキャッチによる取付方式を採用。
AX1でご好評のスチール製ボールキャッチは当然としてAX2ではカラフルなカラーキャッチ(6色)を追加料金無しで選択可能。
普段見えない部分でのさり気ない個性とおしゃれを追及して頂けます。

・新型 亀の子シャドウプレート

ZX1で採用致しました、新開発「亀の子シャドウプレート」を更に改良し搭載。
従来のアルミに比べ強度の高いスチール製へ変更しドライブの振動を軽減致しました。

ドライブトレイ自体を好みの向きや台数にカスタマイズ可能で、
ユーザー様のニーズに合致した搭載台数による無駄の無いベイ構成が実現可能です。

さらに、ドライブ固定にはローレットビス1カ所によるツールレス固定を採用、
3mm厚の極厚スチール鋼板がドライブを挟み込み確実に固定します。

・これまでの汐見PCケースへのこだわり

2mm厚SUS304ナットによる徹底したネジ穴補強

マザーボードベースのスライド取り外し機構と引出し用取手の採用

トップパネル、サイドパネルの前方取り外し構造

独自開発のMB固定金具

筐体、パネルのフルアルミ立体剛性構造

SUS304製、拡張スロットカバー

トップパネル、サイドパネルの開口有無選択

等々、従来のこだわり部分は継続して採用、手抜きの無い設計で
AX1の完全上位機種として恥じ無いPCケースに仕上がりました。


 

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